サボるにコンセプトを絞ったサイトを運営していると「サボるのは罪悪感がある」といった声をよく聞きます。

そんな事はありません!

本記事を読むとサボる罪悪感は完全に無くなります。

終身雇用制度はとっくに終わってるよ

未だに終身雇用の信者がいます。会社に尽くしていれば一生安泰だという昭和時代の考え方ですが、今は完全に破綻しています。年金制度の崩壊、優秀な外国人労働者の増加、米アマゾン等のテック企業による市場の破壊、繰り返される企業買収等々と理由は山ほどあります。
また、ガンや脳梗塞といった致命的な健康不良となった場合は会社を追い出されます。貴方が病気にならない保証はありますか?それなのに無駄に会社に尽くす人が沢山いてビックリします。老害とゴルフに行くくらいなら、保険として自分のビジネスを展開しておいたほうが何倍のリターンをもたらします。

人生一回だけです

良く聞く言葉ですが、やっぱり人生って一回きりなんですね。大半の人はその一回きりの人生を会社の為に切り売りしているわけです。仕事なんてサボって自分の人生の為に使うっていうのはイケてると思います。

会社でサボると生産性が上がる

会社で4時間サボるということは、残りの4時間で与えられたタスクを処理するということです。サラリーマンの価値を生産性と捉えるならサラリーマンとしての価値も上がるということです。最悪サボってるのがバレて解雇されても生産性の高い貴方にはいくらでもヘッドハンティングがきます。

会社は不健康な人を必ず見捨てます

どんなに会社に貢献した人でも、不健康になったら会社は見捨てます。始めのうちは見せかけの休暇を与えられるかもしれませんが、2カ月を超えたあたりから完全に鬱陶しい存在に変わってきます。3カ月もすれば「そんな人もいたな」といった感じになります。

サラリーマンの仕事は確実にAIに置き換わります

サラリーマンの優秀を図る指標は、タスクをいかに効率的かつミスなく完了させかってことが大半だと思います。言ってみれば誰でもできるんですね、別の言い方をすると会社は人が流動的なので誰でもできるタスクになっていないと会社は運営できないわけです。
さて、そのような誰でもできる仕事は簡単にロボットに置き換えることが可能です。人間である自分にしかできないスキルを身に付けましょう。

サラリーマンは国の奴隷なんです

ちょっとキツイ言い方ですが、サラリーマンは国の奴隷なんです。小学校時代から組織に従順になって良く働くように洗脳しているわけです。会社ってホウレンソウがどうとか、挨拶がどうとかって小学校と同じことをしていると思いませんか?国としては働いてもらわないと困るから洗脳システムを作っているわけです。サボる罪悪感って洗脳教育の成果だと考えています。

結局皆サボってるから安心して

実はサラリーマンは皆サボっているんですよ、打ち合わせをしているようで、会社の批判やら特定個人の噂話ばかりじゃないでしょうか。そんな無駄な時間に付き合わされないで自分の為に時間を消費しましょう。

市場調査(皆は罪悪感あるんだろうか)

実際に罪悪感があるのか疑問になったので、アンケートを作りました。結果は回答すると見れますので是非回答をお願いいたします。

そこの会社員の方に質問です。会社サボるって罪悪感ってある?

管理人

色々とワクワクすることができる現代社会において、昭和時代の枠組みの中で「働く」事に大きな違和感があります。ポジティブにサボって人生を有意義なものにすることを提唱します。

1件の返信

  1. 2019年1月17日

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